うちの業務は自動化できる? 答えはプロの診断で。

AIの導入で自動化できる業務を診断
補助金の活用イメージも合わせて回答

受発注/営業進捗/顧客管理/勤怠/給与計算/書類作成など、1つでも「自動化したい業務」があればお気軽にご相談ください。

追加費用が発生しない
開発のサブスク
PCでもスマホでも使える
自動化アプリを独自開発
開発したAIアプリは
永久保証で運用も安心
中小企業向けDX支援
無料診断を申し込む Zoomまたは対人チャットにて診断が受けられます

find your answer

こんなお悩みありませんか?

人手不足なのに仕事が減らない

バックオフィスを任されている数名に業務が集中し、休みが取りづらい状態が続いている。
採用も思うようにいかず、属人化したまま「この人がいなくなったらどうしよう」という不安だけが募っている。

Excelと紙・メールがバラバラでミスが増える

見積もりはExcel、受発注は紙、現場からの報告はメール…と情報が点在し、同じ内容を何度も入力している。
ちょっとした転記ミスがクレームや請求漏れにつながり、「どこで間違えたのか」探すだけで時間を奪われている。

DXに取り組みたいが、何から始めるべきかわからない

AIやDXの情報は追いかけているものの、社内にITに詳しい人材がいない。
ベンダーに相談すると高額なシステム導入の話になり、「本当に必要な投資なのか」「まずは何から変えるべきか」がわからず、着手できずにいる。

そんな中小企業のための
「伴走型サブスクサービス」です

SERVICE

中小企業の現場を熟知したDeNA出身メンバーが
AI導入と自動化アプリ開発をワンストップで推進

社内のAI・開発担当を“まるごと外注”できるサブスク

全国50社以上の中小企業を支えてきた、大手上場IT企業DeNA出身のメンバーが、 御社の「社内AI・開発担当」として伴走します。契約期間中はAIの導入、自動化アプリの開発がし放題。開発中のアプリの仕様を変更しても追加費用は発生しません。
煩雑なExcel作業や、重くなり動かなくなったスプレッドシートのアプリ化、 業務フローの見直しからアプリ設計・開発・社内展開まで、 こちらで実際に手を動かして進めるスタイルです。
「口だけ出すコンサル」ではなく、実際の社員のような関わり方で現場に入り込み、 社長や社員の手間を増やさずに成果を出すことにこだわっています。

350万円の補助金対象で 月額13万円で1年間しっかり稼働

通常は月額42万円のサブスクサービスですが、350万円の補助金の対象サービスであるため、 補助金を活用すれば月額13万円で1年間利用できます。
このサービスを使った補助金の採択率は現在94%。 まずは「補助金が採択されたら契約する」という進め方でも問題ありません。
補助金の申請に必要な準備や書類作成は無料でフルサポートし、申請から約1ヶ月後の採択発表までの間も、 1ヶ月間の無料稼働期間をお付け致します。

開発するアプリはPCでもスマホでも使えて 永久保証付き

顧客管理、受発注管理、請求書・発注書の自動作成、業績管理、営業管理、 勤怠管理、給与計算、人事評価など、ほとんどの社内業務をアプリ化できます。
開発にはGoogle WorkspaceのAppSheetとLookerStudioを活用するため、PCでもスマホでも同様に使うことができ 運用コストはGoogle Workspaceの利用料金(社員一人あたり月額1,000円程度)のみ。
既存の勤怠ソフトや受発注管理ソフトなどを置き換え、 社内ツールの運用費を大きく削減できた事例も多数あります。
契約期間中に開発したアプリには「永久保証」が付き、契約終了後もバグ修正や復旧、 使い方のレクチャーなどは永年無料で対応。社員向けのリスキリング研修も サブスクの範囲内で柔軟に実施できます。

FEATURE

その他の特徴

VOICE

お客さまの声

「苦手だったはずのAIやDXという分野が、今では弊社の大きな強みになっています」

これまでは少しITに詳しい営業部の社員が「なんとなく」社内のIT担当を兼務していましたが、 本来の仕事にも集中できず負担だけが大きくなっていました。
今はこのサブスクサービスを使うことで社内のAI・DX担当が外注できる形になっていて、 既存の社員は本来の仕事に集中できるようになり、苦手だったはずのAIやDXという分野が今では弊社の得意分野です。
アプリのバグ修正や社員の入れ替わりに伴う使い方レクチャーに関しては、契約終了後も永久保証として無償で対応してもらえるので安心です。

「補助金申請からアプリ運用まで全部任せられて、月13万円なら決断しやすかった」

最初は「本当に成果が出るのか」「いきなり年間契約して大丈夫か」不安でしたが、 補助金の申請を無料で支援してもらえると聞いて問い合わせてみました。
申請に必要な書類の準備や文章作成まで丁寧にサポートしてくれたので、 社内の負担はほとんどなくスムーズに申請することができました。
約1ヶ月後に補助金の採択が決まり、そのタイミングで年間契約を締結。 採択前の期間も稼働してもらえたので、「試してから決める」ことができ、 月13万円なら十分に元が取れるという手応えを持ってスタートできました。

「社員が自分からAIとアプリを使って業務改善の提案をしてくれるようになりました」

サブスクの中で、現場の業務を題材にしたリスキリング研修も実施してもらいました。
研修が終わる頃には、いくつもの業務改善ロボや社内向けの簡易アプリがすでに稼働しており、 その後も現場のメンバーが自分でChatGPTやAppSheetを使って改善提案をしてくれるようになりました。
「AIやDXは一部の人だけが触るもの」から、 「現場の全員が当たり前に使う道具」へと意識が変わり、 会社全体の生産性が大きく向上している実感があります。

REASON

選ばれる理由

REASON
01

中小企業の現場に入り込む「伴走型」スタイル

経営者だけでなく、実際に手を動かしている担当者の席に入り、普段どおりの業務を一緒に分解していきます。
現場の言葉でヒアリングしながら「どこから変えると効果が出るか」を整理し、優先順位をつけて小さく素早く改善を回していきます。

REASON
02

AI×自動化アプリ×研修をワンストップで提供

単なるツール導入や自動化アプリの開発だけでなく、「社員が自分で使いこなせる状態」までをゴールに設計します。
既存ツールの選定、自動化アプリの開発に加え、現場メンバー向けのハンズオン研修やマニュアル整備まで、一貫して対応します。

REASON
03

補助金も含めた投資設計でムダなくDXを推進

350万円の補助金対象サービスとして、限られた予算の中で最大の効果が出るようにプロジェクト全体を設計します。
申請書の作成支援や事業計画の整理も並走しながら進めることで、「お金の不安」でDXが止まらないように伴走します。

無料診断を申し込む Zoomまたは対人チャットにて診断が受けられます

PERFORMANCE

導入事例

受発注アプリと帳票自動作成で
事務員3名→1名に

製造業/従業員30名

お客様

紙・FAX・メール・スプレッドシートが混在していた受発注業務を、 AppSheetで構築した受発注管理アプリに一元化。
受注データから請求書・発注書を自動作成し、担当者への通知も自動化しました。
その結果、3人で回していた事務作業を1人で対応できるようになり、 残り2名は売上につながるコア業務に専念できる体制へシフトできました。

週5時間かかっていた資料作成が
わずか5分に短縮

専門商社/従業員15名

お客様

毎週Excelを集計して作っていた経営会議・営業会議用の資料を、 Looker Studioのダッシュボードに置き換え。
営業成績やKPIなど必要な指標をリアルタイムで確認できる 営業管理ダッシュボードとして整備し、 会議用PDFの自動出力まで仕組み化しました。
資料作成にかかっていた時間は週5時間から5分程度になり、 会議の中身に集中できるようになりました。

社内ツールの整理とアプリ統合で
年間数百万円のツール費用を削減

サービス業/従業員50名

お客様

勤怠、経費精算、案件管理など、用途ごとにバラバラに契約していたクラウドサービスを棚卸しし、 Google Workspace上の業務アプリに統合。
従業員はGoogleアカウントだけで必要なツールにアクセスできるようになり、 二重入力も解消されました。
ランニングコストはGoogle Workspaceの利用料(一人あたり約1,000円/月)だけになり、 社内ツール費用は年間で数百万円規模の削減につながっています。

無料診断を申し込む Zoomまたは対人チャットにて診断が受けられます

PRICE

料金プラン一覧

通常サブスクプラン

AI導入と自動化アプリ開発し放題
補助金を使わずに導入したい方向け

月額42万円

原則3ヶ月ごとのサブスク契約(単月契約も相談可能です)。

オススメ

補助金活用サブスクプラン

350万円の補助金を活用して
1年間フル稼働で伴走するプラン

月額13万円(年間契約)

補助金申請サポート・採択前1ヶ月の無料稼働期間つき。

運用・相談ライトプラン

月1回のリモートミーティングと
チャット相談で運用をサポート

月額10万円〜(応相談)

新規開発は伴わず、既存アプリの運用と改善・相談に特化したプランです。

類似サービスとはここが違う!
他社よりメリット多数

弊社 A社 B社 C社
コスト
補助金活用で実質 月13万円/1年間。
補助金なしでも月額42万円のサブスクで導入可能。

初期費用+月額で数百万円規模になりやすく、予算が読みにくい。

要件追加のたびに見積もりが発生し、トータルコストが膨らみがち。

研修費用は明確だが、業務改善やシステム部分は別途コンサル費が必要。
技術・開発体制
DeNA出身メンバーがAI×自動化アプリ(AppSheet/Looker Studio)を直接開発。

自社開発部隊はあるが、汎用パッケージが中心で細かな業務には乗りにくい。

専門エンジニアがゼロからシステムを構築できるが、その分開発リードタイムが長くなりやすい。

研修が主軸で、具体的なアプリ開発やAI実装は外部パートナー任せになりがち。
伴走・サポート
月2〜4回の定例ミーティング+チャット窓口で日々伴走。
契約終了後もアプリのバグ修正・復旧は永久保証。

導入プロジェクト期間中は手厚いが、その後は保守契約中心で現場伴走は限定的。

問い合わせベースのサポートが中心で、現場に入り込んだ改善まではフォローしにくい。

研修後のフォロー面談はあるが、実際の業務フロー改善までは踏み込まないことが多い。
人材育成・リスキリング
現場の業務を題材にしたハンズオン研修で、「自社で回せるチーム」を育成。

管理職向けセミナーが中心で、現場メンバーへの落とし込みは各社任せ。
×
人材育成メニューは限定的で、システム利用方法の説明にとどまりがち。

人材・組織開発の研修プログラムは豊富だが、AI・業務アプリ領域は限定的。
カスタマイズ性
既存のExcel/スプレッドシートを活かしながら、現場の声を起点に柔軟に設計。

パッケージの標準機能に業務を合わせる前提になりがち。

フルスクラッチ開発で柔軟だが、その分コストと期間の負担が大きい。

研修内容のカスタマイズは可能だが、システムや業務フローの設計までは対象外。
対応範囲
受発注・請求・勤怠・評価・経営管理など、中小企業のバックオフィス全般に対応。

基幹システムを含む大規模案件に強み。

システム刷新プロジェクト全体を一括で請け負うことが可能。

人材・組織開発が主領域で、具体的なDX実務は別サービスになることが多い。
おすすめの活用ケース 社内にIT・DX担当がいない中小企業で、
人手不足と属人化を同時に解消したい会社。
既に情報システム部門があり、
大規模なシステムリプレイスを検討している会社。
既存システムの入れ替えや大規模開発を
一気に進めたい会社。
まずはDXよりも、
管理職や若手の研修を優先したい会社。

FLOW

ご利用の流れ

  1. 1

    フォームからのご相談

    まずは本ページ下部のフォームから、現在のお困りごとや検討中の内容をお送りください。補助金を使うかどうかが決まっていなくても問題ありません。

  2. 2

    無料ヒアリング(オンライン)

    Zoomまたは対人チャットにて、業務フローや体制、営業面のお悩みなどを詳しくヒアリングし、DXやアプリ化の方向性を整理します。

  3. 3

    プラン設計&補助金活用方針のご提案

    ヒアリング内容をもとに、年間サブスク/補助金活用サブスク/ライトプランの中から最適な組み合わせと、補助金を使う場合の進め方をご提案します。

  4. 4

    ご契約・補助金申請の開始

    ご提案内容に納得いただけましたら契約手続きを行い、必要に応じてデジタル化投資に使える補助金の申請準備も並行して進めます。必要書類の準備や申請書の作成など、申請に必要な作業を無料でフルサポートします。

  5. 5

    キックオフ&アプリ開発/AI導入の本格稼働

    キックオフミーティングで初月のゴールを共有し、受発注や営業管理アプリなど優先度の高い領域から開発・導入をスタートします。その後は月2〜4回の定例ミーティングとチャットで伴走しながら開発プロジェクトを進行します。

FAQ

よくあるご質問

AIやITに詳しくないですが、フォローしてもらえますか?

もちろんです。月2〜4回の定例ミーティングとチャット相談で、継続的にフォローします。
業務をアプリ化することでExcelやスプレッドシートより遥かに操作は簡単になります。

誰が相談に乗ってくれますか?

DeNA出身のプロジェクト責任者を中心に、中小企業のDX支援に慣れたメンバーが直接対応します。
経営者目線と現場目線の両方からヒアリングしながら、最適な進め方をご提案します。

開発したアプリはどれくらいで稼働しますか?

基本的にはGoogle Workspaceのノーコードツールを使って開発するため、早ければ初回設計から数日〜数週間で稼働開始が可能です。
修正や機能追加もクラウド上で即反映できるので、「思いついた修正」をすぐにアプリへ反映できます。

このサブスクサービスではどんなことをしてくれますか?

現場ヒアリングから業務整理、アプリ設計・開発、ChatGPTなどのAI活用設計、社員向けの使い方レクチャーまでを一気通貫で伴走します。
営業管理や受発注・請求・勤怠・経営管理など、バックオフィス全般の業務アプリの開発をまとめてお任せいただけます。

本当に効果がありますか?

受発注や資料作成の時間を大幅に削減し、事務員3名→1名でも回るようになった事例や、社内ツール費用を年間数百万円削減できた事例があります。
小さく試しながら改善を重ねる進め方なので、自社の状況に合わせて無理なく効果を出していけます。

無料診断を申し込む

プロの無料診断を受けていただくと…

自動化できる業務とできない業務がはっきりわかります。

AIやアプリ化した場合のおおよそのコスト感がつかめます。

補助金を使ったときの自己負担額のイメージがわかります。

※強引な営業やしつこいお電話は一切いたしません。

営業、協業のご相談はこちらのメールアドレス info@yuichiinc.com に直接ご送信下さい。
本フォームを通じて営業、協業に関する連絡を頂いても回答できかねますのでご了承ください。

プライバシーポリシー

本フォームより入力いただきました個人情報はお客様の入力目的に従い使用いたします。

【利用目的】
お客様からのお問い合わせに対しての回答を行うために利用
お預かりした個人情報は、当社が定める「プライバシーポリシー」に従い、適切に管理いたします。
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ただし、次に示すいずれかに該当する場合は、本人の同意を得ることなく利用することがあります。
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個人情報の取得事業者及び個人情報保護管理者
株式会社ゆいち問題解決
東京都渋谷区恵比寿西1-33-6 co-ba ebisu
Mail:info@yuichiinc.com
個人情報保護責任者 宛/苦情相談窓口責任者 宛

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運営会社株式会社ゆいち問題解決
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所在地東京都渋谷区恵比寿西1-33-6 co-ba ebisu
代表畑中 勇一郎
事業内容AI導入とアプリ開発のサブスクリプションサービスの運営